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フューリー: デヴィッド・エアー監督の新作映画


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WGNews #1 Posted 04 August 2014 - 10:06 AM

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デヴィッド・エアー監督兼脚本家(代表作に『トレーニングデイ』『ワイルド・スピード』『エンド・オブ・ウォッチ』)、ビル・ブロック プロデューサー、アレックス・オット 共同プロデューサー、そしてオーウェン・ソートン共同プロデューサーはWargaming.net とソニー・ピクチャーズ・エンタテインメントが最新の戦争映画『フューリー』のクロスプロモーションを行うことを今年のE3で発表しました。

 

Wargaming は常に教育に関するものをサポートしておりますが、特に第二次世界大戦に関するものは重視しております。 これらのものは歴史家、博物館などの協力、そして史上の戦車の復元などを含みます。 映画は特にこれらのものに力を入れているため、私たちは 『フューリー』に注目をしています。 『フューリー』は2014年11月14日にアメリカで公開され、その後、世界中で公開される予定です。また、コラボレーションは特別なゲーム内コンテンツ、ソーシャルメディア、コミュニティーイベントやマーケティング活動など多方面で行われます。

 

 『フューリー』ではブラッド・ピットがウォーダディー軍曹の役を演じます。また、シャイア・ラブーフ(『トランスフォーマー』『コンスタンティン』『ディスタービア』など)、ローガン・ラーマン(『バタフライ・エフェク』『パーシー・ジャクソン』シリーズ『三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船』など)、マイケル・ペーニャ(『ザ・シューター/極大射程』『L.A. ギャング ストーリー』など)、ジョン・バーンサル(『ザ・パシフィック』『ウォーキング・デッド』など)、ジェイソン・アイザックス(『パトリオット』『ブラックホーク・ダウン』)そしてスコット・イーストウッド(『インビクタス/負けざる者たち』『飛びだす 悪魔のいけにえ レザーフェイス一家の逆襲』など)が出演します。

 

この映画は1945年4月のヨーロッパを舞台にした物語です。連合軍は欧州戦線の最後のひと押しというところで百戦錬磨のウォーダディー軍曹(ブラッド・ピット)がシャーマン戦車と5人の搭乗員を敵陣奥深くの危険な任務に率いります。戦力で劣り、はじめて戦場を見る新兵を一人小隊に迎え入れたばかりのウォーダディーとその仲間はナチス・ドイツの中心部で圧倒的な不利な戦いに勇敢に挑みます。デヴィッド・エアーが監督そして脚本を務めるこの映画はビリー・ブロック、デヴィッド・エアー、ジョン・レッシャー、イーサン・スミスによって製作されます。製作責任者はブラッド・ピット、サーシャ・シャピロ、アントン・レッシンそしてベンジャミン・ウェイスブレンです。

 

『フューリー』の公式予告編を観ていち早く映画の世界に触れましょう!

 

では、戦車長の皆さん、映画館で会いましょう!

 
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