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軽戦車をもう偵察車両として扱わないで欲しい


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88 replies to this topic

HMS_FUR10US #81 Posted 31 May 2018 - 06:14 PM

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445です。

質問等あればゲーム内チャットでも構いません。

 


zupears #82 Posted 01 June 2018 - 06:37 PM

    Sergeant

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足と隠蔽があるじゃないか・・・・

yu_otto #83 Posted 01 June 2018 - 09:52 PM

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足と隠蔽ならソ連MTもそうじゃね?

fumiya1015 #84 Posted 01 June 2018 - 11:17 PM

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まあ、これは前にも言ったけど確かに一部の高ティア中戦車が軽戦車の役割を食ってしまっているのは事実なんだよね。

じゃあそこのバランスをどうとるかの問題にもなると思うけど、ここはシビアな問題だから一概に中戦車をナーフすればいい

軽戦車をバフすればいいというわけにもいかないんだよね。なのでこの問題に関してはもう少し慎重に事を構えていかないと思います。

 



yu_otto #85 Posted 30 June 2018 - 11:24 AM

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とりあえずフランスの、tier10にLTは必要ないかと思いますね…。素人目ではそんなに差別化できてないしAMX13の性能の味付けが課金枠っぽいかなと。

単純にバッチャ12からローダーか戦後MBTのどちらかにし、課金枠で105,90mm出しておけばよかったと思います。

余談ですがそもそもtier10にはLTを実装する必要がなかったですね。

MTは’MBT''の役割を担うべく設計された戦車ばかりなので、更にLTを追加した所で薄いLTよりMBT側の方が色々使い勝手がいいって評価になるのは目に見えてたと思います。

車輌も独・はともかくシェリダンは本来、空挺部隊の火力支援であって戦車戦をする車輌ではない(ミサイルがあれば別ですが)ですし。

wotはちょっと戦車の数が多いと思います。

 



reathtatyuka #86 Posted 06 November 2018 - 10:45 AM

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普段LT,MT,TDを乗っていて、HT以外なら抱いた気持ちがわかるつもりです。軽戦車での勝率は大体54%くらいあります。その立場で意見を言わせていただきます。

 

LTの強みは何といっても他の車両ではできない行動力にあると思います。

高隠蔽高視界のMTがいるといっても、MTにはMTの役割があり、敵を発見するという目的に関してはMTはLTには遠く及びません。

 

自分はLTの仕事の偵察というのは、敵の配置や脅威をどれだけ味方に提供できるかだと考えているので、定番ポジにいるMT HTを観測するよりも、定番ポジを狙い撃ちするMT、TDを発見することが重要だと考えています。

 

よく、MAP改変でLTの偵察の意味がなくなったといわれますが、自分はそうは思いません。 確かに発見、即観測ダメージが稼げるかというと今のMAP事情ではそういうことは期待できませんが、高ティアでは第六感が当たり前であるので、相手を発見するだけで、相手の行動を封じ込める抑止力になります。

 

さらにMAPの起伏が激しくなったことで、LTが発見されても身を隠せるところは多くなりました。なので大胆な立ち回りも以前に比べたらしやすいと思います。

 

相手にとってもLTがいるのはとてもやりにくく、できれば早く撃破したい存在です。敵を打とうとしても、いつどこで発見されるかわからないからです。

よってLTという車両の存在意義は今でも十分あります。

 

問題は、例え発見できても、観測ダメージがとりづらく、成績に反映しにくい点が不満点になるのでしょうか。

ただ、自分はアシストスコアもそこそこ稼いでいるので、今の状況が極端にアシストが稼ぎにくいとは考えていません。

 

開幕通行料が取れなくなったのは確かですが、以前のような戦いが始まる前からHTを爆死させるような観測のやり方は公平だと思いません。

LTは開幕で稼ぎのではなく、隠れてる敵をあぶりだし、味方が打てるポジションの敵をどれだけ発見できるかがポイントです。

そして発見されたら持ち前の機動力と、地形を生かして生き残ること。これができれば十分活躍できる車両だと思います。

 

自分は勝率がスコア替わりと思っているので、勝率優先で動き、勝てる試合も多いです。今でも軽戦車は十分勝率貢献できる車両だと考えています。

 

なので別段攻撃性能を上げることを優先したいとは思いません。



NAZUNA_Seri_4643 #87 Posted 12 November 2018 - 12:13 PM

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ざっと目を通しましたが、議論点として

 

・偵察による経験値が与ダメージによる経験値に比べて低すぎる。

・中Tier帯(5~7あたりでしょうか?)のLTが攻撃能力に特化しすぎている。

・高Tier帯(Tier10など)のLTが視野・隠蔽などで同格MTに劣っており、偵察役としてもアタッカーとしてもMTと差別化されていない。

 

の3点があり、「なら高速度とパンチ力を併せ持ったアタッカーに方針変更しては」ということでしょうか?

 

 

個人的には一部の方が提案している「視野や隠蔽などを調整し、偵察役であることを明確にする」案に賛成します。

流石に”軽戦車らしい”足と隠蔽に単発やDPMが備わったらそれこそバランス上の問題が出るでしょう。

伝聞で申し訳ないですが、足、隠蔽、攻撃力の3点がそろっていた全盛期のM18の話を考えるとちょっと賛成はしかねますね。

 

それよりも「同格内で『LTは視野や隠蔽に優れる』ように各車の視野、隠蔽、場合によっては速度を再調整」「アシスト時の経験値の量を調整(与ダメージの場合と同値に?)」「狙撃型車輛の単発やDPM見直し」の方が妥当なのではないでしょうか?



wotsaikyou #88 Posted 12 November 2018 - 12:33 PM

    Sergeant

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偵察役に特化する=以前の猛獣部屋のエルクやチャーフィーなどティア5前後でティア10近くの戦場で偵察役をやっていた時代と何が違うのか?ってことです。

視界と機動力だけでチームの目や観測機となればいいのであれば、昔に戻すのと同じで

それこそ、ティアによる戦闘力の型を否定することになります。

 

逆に中戦車でもクロムウェルなど、機動力においても視界においても(単純な視界性能であれば軽戦車には負けます、しかし軽戦車はチャーフィーやM7などごく一部を除いて車長が無線手を兼任せず、セカンダリスキルの周回数を少なく必要経験値を少なくして状況判断力と偵察を乗せられる)、セカンダリスキルを含めればクロムウェルの圧勝です。

しかもティアにおいても、チャーフィーとM7はティア5なのにクロムウェルはティア6中戦車で火力においても、また操縦手に衝突の制御を付けて体当たり攻撃なども得意で、火力についてはティア6中戦車としては弱めですが十分な火力があります。

 

車両本体性能だけでなく、乗員スキルや拡張パーツや消耗品などで強化した場合、また乗員スキルは兼役でどれぐらいの経験値で発動できるかなど、中戦車と比べて分が悪すぎて

単純に視界を広げるだけなら400m限界に達して隠蔽率が高い敵を発見しやすくなる反面、市街地戦や起伏が激しい地形では役に立たない場合が多くなるのではないでしょうか?

かといって、火力や装甲を上げるのであれば、重戦車や中戦車と駆逐戦車と何が違うのか?となります。

私の案としては、機動力に特化して、史実では時速70kmとか80kmであってもゲーム内で時速90kmとか100kmとか

チャーフィーレース時ぐらいのぶっ飛び機動力、加速も3秒で時速60kmに達する出力重量比でも良いと思います。そうすれば市街地戦で飛び出し撃ちもできますからね。

 



fumiya1015 #89 Posted 12 November 2018 - 02:25 PM

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・偵察による経験値が与ダメージによる経験値に比べて低すぎる。

・中Tier帯(5~7あたりでしょうか?)のLTが攻撃能力に特化しすぎている。

・高Tier帯(Tier10など)のLTが視野・隠蔽などで同格MTに劣っており、偵察役としてもアタッカーとしてもMTと差別化されていない

上記の3点に関しまして一応私個人の意見を上げます

・所得経験値が低すぎる点に関しましては確かに与ダメよりより多くの量を与えないと経験値が稼ぎにくいのはいいとしても

今の状態では明らかに少なすぎるため今の観測による経験値や所得シルバーの量を1.3~1.4倍位に上げるべきだとは思います。

・2つ目の中ティアの軽戦車の能力が明らかに火力に特化してしまっている点につきましては、

正直今の現状では変えられることはないかと。

・高ティアの軽戦車が隠蔽・視認で劣っている点につきましては

正直中戦車全体の隠蔽率が一部を除いて高く設定されていることが原因かと思いますので中戦車の隠蔽率を

48パットンとかと同じくらいにすればいいのではないかと。そうすれば軽戦車と中戦車との隠蔽視認関係は

解決するのではないでしょうか。さらに今までは中戦車が大胆に動けすぎていた傾向があったのでこうすることにより

今までより慎重な行動をとる必要が出て中戦車から見た軽戦車の視認がかなり脅威になるようになると思います。






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