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初心者狩り小隊の対策願い


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43 replies to this topic

sankakuheart_NA #41 Posted 22 July 2018 - 05:07 PM

    Corporal

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>tier1,2に使いたい戦車があるんですか?

はい、あります。それがいけないことなのでしょうか?

System上の話ですが

初心者の所有戦車により参加できるTierに制限があることは「真」であっても

低Tierの戦車に乗るべき対象者が初心者だけであるべき、というのは「真」ではありません。

オフィシャルがこのことに関してコメントがなされているのであればご指摘お願いします、改めます。

 

初心者狩りを防ぎたいのであれば、戦車の制限をかける方法以外の方法であることを希望します。

(初心者狩りを許容する立場ではありませんので、あしからず)

 



wotsaikyou #42 Posted 23 July 2018 - 07:38 PM

    Sergeant

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tier1とかtier2では、フィルター付けるとか戦車訓練を実装していたなど、過去に散々に渡って初心者保護策を実施していましたが

結果としては初心者保護になるどころか、過疎化があって廃止された経緯があり、復活は望めないでしょう

むしろ、肝心なier3やtier4での初心者狩り対策をどうするんですかね。

tier4でtier6に対抗できる初心者に課金弾や課金消耗品やスキルや拡張パーツをいきなり装備させるんですか?50万クレジットの高級拡張パーツもですか?

プライマリスキルすら100%に達するのは困難ですし、産廃構成乗り捨てで次のtier5に行くなら狩られるだけです。

マッチング優遇の廃止が決定されているので、B2やバレンタイン2など必ずティアトップになるtier4課金戦車によるtier3までの戦車を日常的に狩るといった方法は不可能になるので除外します。

 

ちなみに私は課金戦車ですが、これからは強化されて通常戦車と互角性能を持たせる(モジュールの上位選択肢が増えるんですかね)ことが決まっているので性能面ではこれからの活躍が期待できますが、AC1センチネルを持っています

スキルはフル満載で、拡張パーツは中口径用戦車砲用装填棒(20万クレジット)、レンズ被膜(50万クレジット)、改良型射撃装置(50万クレジット)を装備しています、別の装備でもいいですけど

戦車本体がたったの10万クレジット~20万クレジットで購入でき、モジュールを入れても30万クレジット程度までで最終装備ができ、1万~2万経験値で開発が終わってエリート化してしまうような戦車に

プライマリスキルを100%にするためにタンクアカデミー訓練の新人を1人200ゴールドで採用、何十万クレジットもする高級な拡張パーツも付けないといけないんですかね。

消耗品はキット小や手動消火器をつけても収支が厳しいのにお守りや火災保険のキット大や自動消火装置すら厳しく、毎試合で必ず消費する油類や飲食物などはもってのほかでしょう

 

だったら、その初心者を保護する必要があるなら、船のWOWSのようにコープ戦でコンピューター相手同型戦力にして取得経験値は少ないけど、一方的に狩られることはなくするしかありません

しかし船と戦車で戦闘スタイルが全然違うので、同じ方法をそのまま導入することはできません、むしろこちらも戦車訓練で総戦闘数10戦までかつtier2までの限定条件で経験値を発行しており、それが廃止された経緯があります。

船ならBOTでも人でも低ティアなら強化の差がでにくく(艦長スキルも全部付けられるわけではありません)、しかもHPと砲弾によりどうしても長時間戦闘を強いられます。

約1万のHPのtier1巡洋艦で1000程度のダメージ量の主砲を5秒程度で装填し2発一気に発砲でき、過疎時間帯のランダム戦で一騎打ちや2対2など少数同士でも試合が成立します。

それに対して戦車はどうかというと、たった3秒程度で装填が終わる主砲で、HPの3割ほどを削れてしまうので、DPMで10秒ほどで撃破されてしまいます。

それに過疎時間帯に一騎打ちで無線が役に立たないなどというランダム戦は存在せず、大昔は3対3とか5対5など少人数戦もありましたが、今は最低7対7で14人を集めて戦力を拮抗させなければなりません。

つまり、これを下回れば容赦なく試合不成立するしかないのは、船のWOWSでできる少人数でもランダム戦が成り立つやコープ戦ができるという長所に対して、WOTの特性による不利なのです。

5対5ですら敵が小隊3人で、こちらは小隊無しでは、ますます嫌なマッチングでしょう。



wotsaikyou #43 Posted 23 July 2018 - 10:13 PM

    Sergeant

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既に案は全てと言っていいほど出ており、運営が採用しないまたは過去に採用して過疎化など弊害が起きて廃止された経緯がある以上、その案は今から採用できないというものばかりです

黎明期やガルパンブームで日本国内新規プレーヤーが山ほど参戦していた時代であれば、アメリカのT18がtier2駆逐戦車だった時代(今はT18 HMCでtier3自走砲)にtier1初期戦車が狩られる、H35やR35に対して課金弾を撃たなければ(ソ連のMS-1の45mm砲を除く)貫通せず不況で課金弾なんか買う金銭的余裕がないから、最初からそんな高額課金しないといけないのか!といった要望があれば

それはそれである程度は通るかもしれませんし、実際T18は調整されました。

H35などフランス重装甲軽戦車は参戦する人自体が皆無になりましたし、無課金含めてクレジットを貯金して課金弾を撃つのが当たり前になって、装甲しか取り柄がない車両は駆逐されてしまっています。

生態系のバランスのように、新規ツリーで車両は増えているのに根強い人気がある車両もあれば実装されて間もなくは試験的で人気になるけどその後は不人気ですぐ皆無になる車両も多いです。

 

ですが初心者保護策として保護フィルターや戦車訓練と長期に渡って実装されて結果はどうでしたか?、効果がないどころか過疎化を生んだ一面がありますよ

肝心な初心者でさえ、最初の10戦を戦車訓練で使い切ったらどうしますか?ランダム戦は過疎でマッチングに恐ろしく時間が掛かり過疎時間帯は試合不成立で詰みです。

戦車訓練だけでは1形式1戦でエリート化しても最大10形式しか開発できないんですよ。

今はましてやPCゲーム自体が衰退気味で、スマホやPS4などに押され、同じWOT内でも他バージョンとの利用者の取り合い状態ですので、新規が入ってきてもゲーム自体が進まずにプレイを辞めてしまうこと自体が致命的です。

初心者狩りで狩られてゲームを辞めるような人は最初からプレイしないほうが良いし、他ゲームのほうがよっぽど初心者狩りが強いか廃課金を求めるP2Wがきついかどちらかがほとんどでしょう。

課金にしたって買いたい課金戦車を数両買えば、あら不思議とプレイ時間を大幅削減できて、費用も年単位で見ても普通のゲームソフトを数本買う程度で相当安いです。

現状維持が正解で、せいぜいティア4車両はアップデートで全形式バトルティアを5にしてティア6車両とはマッチングしなくするぐらいしかないでしょう(ティア3車両がバトルティア5だったのをバトルティア4までにしたのと同じ)

その代わり、マッチング優遇の廃止でB2やバレンタイン2など必ずティアトップになる特殊なティア4課金戦車による初心者狩りやティア3駆逐戦車でありながら課金戦車でナーフ調整されなかったFCM 36 Pak 40による視界と駆逐火力による初心者狩りもできなくなりますよってことです。

マッチングの確率や頻度による狩りも、優遇無しの同格ティア4車両と対決を強いられる時点で性能的にも勝つには難しいのに、さらに優遇ごと廃止されればいくら車両性能がバフされてもそういう車両を買った人は返金を選んでしまう人も多いのではないでしょうかね。

私はAC1センチネルが通常戦車のマチルダなどと互角に戦える性能になるなら大歓迎です、スキルはフル満載でペナルティ無しですからね。理論上はスキルによって同格最強になるわけですからね。

 

対抗するには

ペナルティを穴埋めできるぐらい乗員を鍛えるか、高額な拡張パーツや消耗品や迷彩塗装などをティア1から4ぐらいでも付けるか、乗員スキルも付けるかボンズを使ってディレクティブでも使うか(さすがに改良型拡張パーツは手に入らないので除外します、無料支給の100ボンズを消費してでもディレクティブを使う方法)

1人200ゴールドのタンクアカデミー訓練どころか1人2万クレジットの軍士学校訓練すら初心者にとっては重荷で非現実的なことは否めませんが、私としては無課金だろうと軍士学校訓練ぐらいやれるだけ稼いでから乗り移れが持論です。

ホイホイと乗り捨てて速成コースのプライマリスキル50%乗員を乗せるから弱くて狩られるわけで、最低でも軍士学校訓練のプライマリスキル75%乗員を乗せるだけでも狩られるリスクは大きく減ります。

あとは参戦者数自体が過疎化していて、早く開発するために試合数を減らそうと焦るのも問題です。

古参は低ティア参戦は嫌だとしてフリー経験値で開発してしまう人がほとんどですが、それをできなくして無理矢理にでも低ティア参戦させて過疎化を防ぐ手段を取るのもありだと思います。

初心者は焦りと同時にコスパが超悪くなるので絶対に避けたい強化要素(タンクアカデミーどころか軍士学校でプライマリスキルを高める)ができずに負ける、拡張パーツで複雑装備も問題外でたとえ取り外し可能で他車転用できる双眼鏡と工具箱と迷彩ネットを無料支給しても戦法とマップで低ティアではいずれも使いにくいですし、逆に双眼鏡と迷彩ネットを発動させるために芋ることになりかねませんし、工具箱は低ティアの耐久性では応急修理で履帯を1回修理できれば良いほうで他のモジュール修理には役に立たないでしょう。

レンズ被膜や改良型射撃装置を取り外し可能装備にでもして無料支給で転用させるほうがよっぽど喜ばれるでしょう。

 

せいぜい初心者が弱くなる要素を極力なくすしか運営でできることはないでしょうね。

腕前に関しても低ティアに限って暗愚を装うこともできるし私のように無線スキルまで含めてティアが低いほど強くしている人も結構いる以上、何の対策にもなりません。

むしろ同じクランであっても言葉が通じれば音声チャットで連携できるわけですから、同じクランには入らないで小隊組まれたら結局同じです。



wotsaikyou #44 Posted 30 July 2018 - 09:15 PM

    Sergeant

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初心者狩りの対策一覧を考えました

 

1、初心者の比率をとにかく高めて、戦力比率と確率によって初心者狩りを相対的に活躍できなくする

いくら3人小隊が居ても他の12人が初心者では、いくら初心者狩りが居ても同格または格上1段階の車両の性能差では活躍しにくいです。

普通の試合であれば、トップが2段階下のボトムを狩るという方法で実質戦力が極めて少ないのですが

ティア3以下は、過疎化で9対9とか最悪7対7が当たり前ですので、3両小隊で来られると3分の1とか半分ぐらいの戦力比率になってしまうのです。

 

2、形式や特性による偏りをなくす

低ティアは形式数が極めて少ないですが、特定車両(ティア1ならLtrなど)に人気が集中し、チーム全体で特性が偏り過ぎます

その形式の弱点を叩けば、いくら小隊でも弱点を突かれて大敗するという問題があります。

三すくみのじゃんけんでグーが半分以上を占める敵チームに対して、敵チームがパー中心だったら相性で不利、敵チームがチョキ中心だったら相性で有利という、チーム全体で戦力相性が出てしまうのです。

小隊がグーの車両で参戦したら敵チームにパーの車両を中心に配置するなど、アマノジャクの相性面で小隊を組むことを不利だと認識させて小隊にブレーキをかけさせたりしてバランスを取るのも良いと思います

車両形式のみならず、国ごとの比率でチェコスロバキアやスウェーデンやイタリアなど新規国家で車両形式数も少ない国家の車両を戦力面で優遇する方法も良いでしょう。

バトルティア2戦場であれば、主要国家はティア1車両、マイナー国家はティア2車両で1両差ないし2両差が生まれるマッチングにするのです

15対15で、10両がティア2と5両がティア1のチーム(主要国家のみのチーム)と8両がティア2と7両がティア1のチーム(マイナー国家車両のチーム)になるなど、決定的な戦力差にはならないようにします

むしろマイナー国家は課金戦車や上位ティアなどによる育成も乗員面で不利ですので、ティア2にゴールド課金をしてくれるぐらいの金持ちガチ勢でなければティアが1段階上でも有利になりません。

単純な同形式小隊を禁止するのも良いでしょうし、小隊OKでも相性で冷遇するのも良いでしょう。冷遇ならば小隊を同形式で組めないわけではありませんので、遊びの幅を狭めることはありません。

 

3、低ティアに限り、テストサーバーのように強化し放題にする

ボンズを含めて全ての強化を開放し、塗装もスキルも拡張パーツも消耗品も改良型拡張パーツやディレクティブも全て無償で使い放題にして

初心者から練習で使わせて慣れさせることと、ベテランとの差をつけさせなくすることです。

 

4、マッチングの段階でチーム全体の合計強化を数値化して戦力の均衡を図るか小隊で制限を設ける

Ltrの3人小隊で双眼鏡と迷彩ネット装備と改良型換気装置で塗装も付けてカモフラージュスキルが100%で戦友付きとして、お約束の3人とも茂みに隠れた場合は視界と隠蔽で対抗するには困難です

逆を言えば、市街地戦特にヒメルズドルフで陣地にこもるなんて方法を取られたらチーム全体の戦力面でマイナスです、2の延長で戦力の偏りが生じます

ですので、チーム全体もしくは小隊で迷彩ネットと双眼鏡は合計1個ずつまでと制限を付けて、どうしても強化したければレンズ被膜にしろとか運営が何かしらの新たな指針を設けて、それで普及させるのも良いでしょう

もしくはレンズ被膜と改良型射撃装置のどちらか1個だけ装備にして、走り偵察と置き偵察で完全に任務分けを進めて連携度合いを薄める方法もあります。

私のように1両に全てをつぎ込んで、全てのスキルを発動させて、砲撃火力やチーム全体の無線能力まで強化して連携する方法を推奨するのも良いでしょう。

どんなマップでも役立つように、砲手や無線手の能力を強化させることを推奨するのも良いでしょう、拡張パーツは改良型射撃装置や工具箱も推奨して欲しいものです。

強化し過ぎは2と同じ冷遇でも良いでしょう。BOTを導入して強い人や戦闘経験数やPRなど戦績が強い人は容赦なく狙ってくる(弱い人を狩るのはかわいそうなので弱い人はターゲットにしない騎士道精神)、車両形式も相性面で戦いたくない車両やマイナー車両がBOTで導入される。

 

5、大昔の国家戦のようなものを再度実装する

2とは逆に敵チーム全体が同形式もしくは特定形式だけで構成されて偏る反面

いろんなチームと対決するわけですから、定石を狂わせたり崩させることには大きく役立ちます

スウェーデンやイタリアやチェコスロバキアなどは複数連合で1国家扱いでも良いでしょう

戦車訓練で敵車両として存在しなかった車両だけで構成された敵チームやマイナーな車両だけで構成された敵チームと当たった場合に相手の車両性能や特長を忘れていたり覚えていなかったりするものですので、初心者狩りの盲点を付けます。

 

6、小隊の車両数だけティアが1段階強いBOTを導入する

ティアが1段階強い車両がBOTで導入される方法も良いでしょう、LTRの3人小隊を組んだ場合に敵はBOTでH35やR35が3両導入されて課金弾を撃たないと貫通しないのでクレジットを浪費させる効果が期待できます。

MS-1の45mm最終砲の3両の場合はBT-2との機動性などが良いでしょう。

これならば戦力バランスを崩すことなく、なおかつ小隊を組んでもメリットがないどころかデメリットだらけであり、なおかつ課金弾を撃たせるという経済制裁にもなります。

ランダム戦ではティア1車両に対してティア2車両は初心者が運用するとプライマリスキルの性能で平均性能が弱いわけです

それをBOTで解決するのです

ですが、3両が格上だとしても性能差を考慮すれば十分何とか対抗できるわけですから、小隊に対してアマノジャクの嫌がらせをしつつも初心者には影響しないという状態にできます。

イメージとしては戦車訓練モードの時のティア2車両のBOTを相手にティア1車両で戦うぐらいのものです。

 

こんなものですね。






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